労働許可書取得代行サービス

FDA申請代行について

タイに商品を輸入する、タイから商品を輸出する場合、輸出入ライセンスが必要になります。 輸出入ライセンス取得は、難しくありません。しかし、法人銀行口座が必要になります。 それゆえ、申請時期は、タイ法人代表者がビザ、労働許可証取得後になります。(銀行口座開設には、ビザ、労働許可証が必要) FDAライセンス取得には、いくつかの事前準備が必要です。 只今、FDA申請代行をご検討中の方は是非一度弊社までお問い合わせ下さいませ。

酒類・タバコ類の販売許可について

レストランなどで酒類やタバコを販売を行うためには、酒類販売業免許、タバコ販売業免許を取得する必要があります。 タイでは、時間帯、特別な仏教日、選挙投票日などアルコール販売を禁止している期間があります。 これを厳守せず、アルコールを販売すると厳しく罰せられます。 海外酒類をタイ国内で輸入(輸出入ライセンスが必要)、バンコク首都圏で販売する業者は財務省物品税局、またはバンコク都物品税事務所にその他の地域では県物品税事務所もしくは区物品税事務所に申請する必要があります。 また、タイで酒類の輸入販売ができる第一類の酒類販売業免許申請には10万バーツの銀行保証が必要となります。 (ジェトロより引用) 2016年度から酒類販売許可証の取得基準が厳しくなりました。ライセンス更新は、毎年1月1日から12月31日までの1年更新です。 タイ国内、酒類販売ライセンス、輸出入ライセンスの詳しい情報は、弊社までお問い合わせください。 タイで酒類の輸入販売ができる第一類の酒類販売業免許申請代行は、別途ご相談ください。  

飲食営業許可について

タイで飲食業を開業するには、レストラン営業許可が必要になります。 営業許可の申請時期は、会社登記、税務登記後になります。 申請時までに、店内、調理場の内装が終わり、仮オープンができる状態にします。 営業許可更新は、認可が下りた日付から1年更新となります。

営業許可の流れは

1.区役所に必要書類提出、申請 2.担当者がレストランの検査 (料理のチェック、食材・衛生管理、安全管理など) 3.レストラン責任者が講習に参加、テストを受ける。 4.レストラン営業許可取得
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